PICマイコン電子工作入門〜実践編〜

はじめに実践編の概要を説明します。

今回はハンダ付け道具関連の買い物リストを作ります。

今回は、ハンダ付け練習用部材の買い物リストをつくります。

買い物リストの最後は、電子部品類とツール類です。ツール類は新規に入手するものはありません。基礎編・応用編のものをそのまま使用します。

今回からハンダ付け練習に入ります。最初は回路図の説明です。

今回はハンダ付け作業の手順やコツを説明します。

今回と次回で、練習基板でハンダ付けの練習を行います。

今回はハンダ付け練習基盤を完成させます。うまくできたら非常用照明に保管しておきましょう!

いよいよ部品キットのハンダ付けを行います!

回路図設計に入る前に、動作電圧の確認とPIC16F18857のピン配置などの確認を行います。

今回から回路図の設計です。最初は電源回路を設計します。

3端子レギュレータの回路をご自分で設計する場合、注意点がありますのでその内容を説明します。

今回はPICKit3コネクタの回路ですが、、、基礎編と同じでたた接続するだけです…

今回はSPI通信モジュールの回路図を設計します。ただ接続するだけです。

今回はI2C方式の温度センサとLCDモジュールの回路図を設計します、というか接続するだけです。

回路図設計の最後はLEDを接続します。

今回からブレッドボード回路を組み立てます。最初は電源周りです。

今回はPICKit3のプログラム書き込み回路を作ります。

今回はPICマイコンの電源接続と温湿度・気圧センサの組み立てです!

今回は、I2C通信方式の温湿度・気圧センサとLCDモジュールの回路を組み立てます。

LEDの回路を組み立てて、ブレッドボード回路の完成です!

今回は動作確認用のプログラムを使って、ブレッドボードの動作を確認します。

SPIやI2Cと呼ばれている通信方法の説明に入る前に、コンピュータの世界の通信方法を考えてみます。

今回からSPI通信の説明に入ります。

データ通信システムを拡張します。

今回の説明でSPI通信の基本形が完成します。

今回は、今までの考え方をベースにして実際のSPI通信手順を理解します。

データ通信システムのチャレンジ課題です。

今回から温湿度・気圧センサのフログラムを作成します。最初は仕様の概要を説明します。

温湿度・気圧センサの詳細仕様の説明です。

温湿度・気圧センサの動作確認プログラムの概要を説明します。

BME280のチップIDを取得するプログラムを作成します。

今回はPICマイコンのプログラムをデバッグしてみます。

PICマイコンプログラムの他のデバッグ機能について説明しまます。

SPI通信のチャレンジ課題です!

温湿度・気圧センサから測定データを取得するプログラムを作成します!

今回からI2C通信に説明に入ります。

I2C通信の考え方の続きです。

I2C通信手順の説明です。

I2C通信プログラムの前にPPS機能を説明します。

I2C通信モジュールの詳細とI2C通信を行うための関数を作成します。

液晶ディスプレイモジュールのプログラムを作成する前に、概要を説明します。

今回は液晶モジュールの動作設定に関連するコマンドを説明します。

今回は液晶ディスプレイに文字を表示するコマンドを説明します。

今回は液晶モジュールに文字列を表示して動作確認します。

今回はBME280から取得した温湿度・気圧データを液晶モジュールに表示するプログラムを作成します。

今回から温度センサのプログラム作成に入ります。

温度センサのI2C通信手順を確認します。

今回は温度センサADT7410の動作設定データの詳細について説明します。

今回は取得した温度データの計算方法を説明します。

今回は実践編のプログラムを完成させます!