PICマイコン入門(実践)– category –
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第53回 天気予報プログラム(最終回)
天気予報のアルゴリズムをプログラムに実装します。 -
第52回 天気予報アルゴリズム
今回は天気予報のアルゴリズムを検討します。 -
第51回 気圧と天気の関係
今回製作したブレッドボードで天気予報をしてみたいと思います。最初に天気と気圧の関係を調べてみます。 -
第50回 温湿度・気圧データ表示プログラム
今回の記事では、温湿度と気圧データをLCDモジュールに表示するプログラムを完成します。湿度と気圧データはBME280から取得、温度データはADT7410から取得します。 -
第49回 温度センサーADT7410(温度計算)
温度センサーから取得したデータから、温度を求める方法を説明します。 温度センサADT7410の温度データ ADT7410で測定した温度は、メモリマップのアドレス0x00と0x01に格納されています。 0x00が上位8ビット、0x01が下位8ビットのデータで、この2バイトのデータから温度を求めます。 計算方法は16ビットモードと13ビットモードで異なります。... -
第48回 温度センサーADT7410(動作設定)
今回の記事では温度センサー(ADT7410)の動作設定方法を説明します。 -
第47回 温度センサーADT7410(I2C通信手順)
温度センサー(ADT7410)のI2C通信では、LCDモジュールとは違った通信手順が必要です。今回の記事では、その通信手順を説明します。 -
第46回 温度センサーADT7410(概要)
今回の記事から、温度センサーADT7410から温度データを取得するプログラムを作成します。今回はセンサの概要説明です。 -
第45回 BME280温湿度・気圧データ表示プログラム
LCDモジュールの制御方法を確認しましたので、BME280で取得した温湿度・気圧データをLCDモジュールに表示するプログラムを作成します。